ウェブトランクとrisoco(リソコ)を比較!料金やサービスの違いはどこ?

【本ページはプロモーションが含まれています】

ウェブトランク(Webtrunku)とrisoco(リソコ)を比較 宅配型トランクルーム比較

暮らしに便利な宅配型トランクルーム、今たくさんありすぎてどれにしたらいいのかわからなくなってしまっていませんか?

そこで!ここでは「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」を

  1. 預けられるサイズ
  2. 月額料金などの料金
  3. 保管環境
  4. オプションサービス
  5. 支払い方法

といった大きく5つの項目で比較してみました。

手軽に利用が出来るとはいえ、自分に合ったシステムや環境で快適に使うためにしっかりと比較して決めたいですよね!

これからどちらを利用しようか迷っている方の参考になればと思います。

\おすすめをチェックするならこちら/

2023年最新トランクルームをチェックする

「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」を5つの項目で比較しました!

その他

まずは下記の項目で比較していきます。

気になる項目があれば、左側の青い文字をクリックすると比較している内容の場所に飛べますのですぐに知りたい内容を確認することができます。

1.預ける箱のサイズを比較 預けられる箱のサイズや種類に関して比べています
2.料金を比較 ・月額料金
・初期費用
・預け入れ料
・取出し料金
といったお金の部分を徹底的に比較しています。
3.保管状況の比較 預けた荷物が保管される環境について、空調や防犯面の状況を比較しています。
4.オプションサービスの比較 オプションなどのサービスはどのようなものがあるのか比べてみました。
5.支払い方法の比較 支払い方法はどのようなものがあるのか比較しています

1.「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」を預ける箱のサイズを比較!

その他

箱の種類を比較することで、預けたい荷物にピッタリなサイズを探し出すことができます。

ウェブトランク リソコ
SSサイズ
縦27㎝×横40㎝×高28.5㎝
重量:25㎏迄
スモール
縦44×横32×高21㎝
重量:20㎏迄
Sサイズ
縦34.5㎝×横41.5㎝×高29㎝
重量:25㎏迄
レギュラー
縦40×横33×高26㎝
重量:20㎏迄
Lサイズ
縦41.5㎝×横76㎝×高36㎝
重量:25㎏迄
ラージ
縦45×横33×高38.5㎝
重量:20㎏迄
risocoブックス
縦44×横32×高21㎝
重量:20㎏迄

ウェブトランク
ウェブトランクの扱っている箱のサイズは小さいのですが、重量は25㎏までとなっているので本やDVDなどの保管に向いています。

また大きいサイズでもウェブトランクは圧倒的で衣装ケースがそのまま入る規格になっているんです。

risoco(リソコ)
ウェブトランクに比べて大きめの箱のサイズとなっているので、衣類やぬいぐるみといった大きめで軽い物を預けるのに向いていますね。

2.「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」の料金を比較!

クレカ

まずはわかりやすく一覧にしましたので、大まかな費用を確認してみてください

ウェブトランク リソコ
初期費用 無し 箱代275円/1枚
箱代 無料 有料
手持ち箱の利用
1箱の月額料金 SSサイズ:198
Sサイズ:440
Lサイズ:660
スモール:330
レギュラー:330
ラージ:440
ブックス:330
預け入れ料
取出し料 1100 1箱取出:880
1年以上預け後取出:無料
※北海道・沖縄・離島は別途送料の一部負担アリ

初期費用について

ウェブトランク
初期費用については、ウェブトランク(webtrunk)は初期費用で負担するものはありません。

risoco(リソコ)
risoco(リソコ)は、預けるための箱を購入しなくてはいけないので大きな金額ではありませんが、初めに箱代がかかってきます。

1箱の月額料金

※税込み価格 ウェブトランク リソコ
1箱の月額料金 SSサイズ:198
Sサイズ:440
Lサイズ:660
スモール:330
レギュラー:330
ラージ:440
ブックス:330

ウェブトランク
ウェブトランクでは申し込みをした日から料金が発生します。その為、箱が到着して荷造りしている期間もすでに料金が発生しているので、申し込みをしたらなるべく早く預け入れができるように計画が必要です。

risoco(リソコ)
risoco(リソコ)の初月の保管料は日割り計算
されます。

取出し料

ウェブトランク リソコ
取出し料 1210円(税込) 1箱取出:880
1年以上預け後取出:無料
※北海道・沖縄・離島は別途送料の一部負担アリ

ウェブトランク
取出しは短期間の利用でも長期間の利用でも、1210円と変わりなく必要な料金となっています。

risoco(リソコ)
risoco(リソコ)の取り出し料金は一律880円と割安です。

そして1年以上での取り出し料金は無料となっています。

預けた場合の料金を比較

箱のサイズや月額の料金を比較してきましたが、実際に預けたらどのくらいに費用になってくるのか、そちらも比較してみたいと思います。

月額料×預ける月数に取り出し料金を足した料金を記載しています

預けた期間 ウェブトランク リソコ
6カ月
※月額×6カ月+取り出し料
SSサイズ:2398
Sサイズ:3850
Lサイズ:5170
スモール:2860
レギュラー:2860
ラージ:3520
13か月
※月額×13カ月+取り出し料
SSサイズ:3784
Sサイズ:6930
Lサイズ:9790
スモール:4290
レギュラー:4290
ラージ:5720
※1年以上は取出し料無料

ウェブトランク
SSサイズは、圧倒的にrisocoよりも安くて、1年以上経ってrisocoの取出し料金がなくなっても500円ほどの差をつけました。

risoco(リソコ)
ウェブトランクのSSサイズにはかないませんでしたが、レギュラーとラージサイズは1000円以上の差をつけ、1年以上の通り出汁に関しては圧倒的に安く利用できることが分かります。

3.「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」を保管状況で比較!

その他

次に保管状況をチェックしていきたいと思います。

大切な荷物はどのような場所で、どのような状況で保管されているのでしょうか?

ウェブトランク リソコ
保管場所の防犯 ・鉄筋コンクリート造の倉庫
・最高水準の施設
・警備会社による機械警備
・24時間365日監視カメラによる監視体制
・国土交通省に登録した倉庫(鉄骨造平屋建)でセキュリティまで徹底管理
・電動式保管棚にて保管
保管施設内の状況 温度:10℃~28℃
湿度:40%~65%
・定期的な巡回・清掃
・収納スペースの常時最適環境を維持と管理

湿度・温度を管理し、必要な空調となっている

ウェブトランク
ウェブトランクは、1934年に創業した東証スタンダード上場の物流企業 丸八倉庫(株)が運営しており、こちらも歴史のある実力を持っている倉庫での保管となっています。

risoco(リソコ)
リソコは阪急阪神東宝グループが運営していてこちらも信頼のある企業となっています。保管についての細かい記載はありませんが、国土交通省に登録した倉庫でセキュリティーはしっかり行われています。

4.「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」をオプションやサービスで比較!

保管するにあたり、便利なサービスやオプションについてチェックしていきましょう!

ウェブトランク リソコ
写真管理 その他1000枚 その他ブックスのみ
荷物の保証 その他 その他
アプリ その他 その他
最短取出し その他翌日 その他翌日
休日 その他 その他
カスタマーセンター その他メール対応 その他メール
対応エリア その他全国 その他全国

写真管理

預けた荷物の写真管理はどちらもあるのですが、内容に違いがあります。

ウェブトランク リソコ
写真撮影 自分 リソコのスタッフ
写真枚数 1000枚 30冊/220円

ウェブトランク
自身で撮影するので中身を見られることがなく見られたくないものを預けてもしっかりとWeb上で管理することができます。

しかも1000枚まで可能なので本の表紙や裏面といった撮影や、大量のカードなども撮影することもできちゃいます。

risoco(リソコ)
リソコ
の写真撮影は、ブックスのみの対応です。

30冊まで220円と有料になりますが撮影し本の「書名」・「著者名」・「出版社」の登録までしてもらえるのでとても便利です。※30冊以上は1冊11円の追加料金制

またブックスはフィルムを巻いてきれいに保管してもらえるオプションもあります

荷物の保証

ウェブトランク リソコ
荷物の保証 その他 その他

ウェブトランク
ウェブトランクは、HPにある利用規約などに荷物の保証に関した項目がなく詳細は記載されていませんでした。

しかし、預けられない項目に「専用ケース1個あたりの内容物の価格が30万円を超えるもの」この金額以上のものは一切責任を負いかねます。と記載があるので多少の保証はあると考えられますが、

預ける時には確認をする、もしくは高価なものや1点ものなどを預けるには注意したほうが良いでしょう。

risoco(リソコ)
1箱1万円を上限とされています。

さらに配送は佐川運輸に委託しているため配送中の事故は佐川運輸が上限30万円まで責任を負う形となっています。

アプリ

スマホ

ウェブトランク リソコ
アプリ その他 その他

ウェブトランク
ウェブトランクはアプリがあり、気になった時にサッと自分専用の画面が開くのでとても便利です。預けているものの写真の管理などもしやすいといった声がありました。

▶ウェブトランクandroidアプリはこちら

▶ウェブトランクiPhoneアプリはこちら

risoco(リソコ)
毎回ログインの手間はありますが、ログインしてしまえば使いづらいことはなく普通に管理することができます

最短取出し

その他

ウェブトランク リソコ
最短取出し その他翌日 その他翌日

ウェブトランク
ウェブトランクは、12時までの申し込みで翌日配送(ヤマト運輸)が可能となっています。※北海道・九州・伊豆諸島などの一部エリアは例外

risoco(リソコ)
リソコは、営業日15時までの受付であれば翌日の配送が可能ですが地域にもよるので取出し時に確認が必要です。また時間指定を行うと翌々日となってしまうようです。

センターの休日

ウェブトランク リソコ
休日

ウェブトランク
ウェブトランクではセンターの休日が設けられています。

休日は、土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月30日〜1月4日)となっているので、この日に取り出しなどの依頼をかけても対応はされず、次の営業日に作業がされます。

急ぎで取り出したくても休日なので対応されることはないので注意が必要です。

risoco(リソコ)
休日等の記載はないので問題なく取出しは最短翌日で手配されることでしょう。

ただ、問い合わせに関してはメールフォームからとなっているので、返信には時間がかかると考えられます。

カスタマーセンター

その他

ウェブトランク リソコ
カスタマーセンター その他メール その他メール

ウェブトランク
ウェブトランクでは、基本的にメール対応となり平日の日中に問い合わせメールの確認をしていると思われます。

risoco(リソコ)
リソコは基本的にメールにて問い合わせの受付をされているので、電話番号などの記載はHPではされていません。

5.「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」を支払い方法で比較!

クレカ

ウェブトランク リソコ
支払い方法 クレジットカードのみ クレジットカードのみ
利用可能カード VISA
Master
JCB
AMEX
Diners

基本的にどちらもクレジットカードでの支払いです。

クレジットカード以外の支払い方法はありません。

「ウェブトランク(webtrunk)」をおすすめの方はこんな人!

ウェブトランク(webtrunk)の口コミ評判

  • とにかく安く利用したい人
  • 中身を見られたくない人
  • 写真を1点ずつ撮りたい人

ウェブトランク(webtrunk)の公式サイトはこちら

「risoco(リソコ)」をおすすめの方はこんな人!

risoco(リソコ)の口コミ評判!

  • コスパ良く預けたい人
  • 阪急阪神東宝グループという信頼できる会社がいい人
  • 車がない人
  • たくさんの本を片付けたい人
risoco(リソコ)の公式サイトはこちら

「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」比較まとめ

今回は宅配型トランクルーム「ウェブトランク(webtrunk)」と「risoco(リソコ)」の違いをご紹介してきました。

これだけしっかりと比べてみると小さな違いがいくつも見えてきました。これで自分に合ったプランが見えてきたかと思います。

さらに口コミも知ることによって、利用開始後にこんなことがあるかもしれないといったことがわかる記事もあるのでぜひチェックしてみてください

▶ウェブトランク(webtrunk)の口コミ評判!使ってわかる良し悪しをチェック!

▶risoco(リソコ)の口コミ評判!メリットデメリットを知っておこう!

\おすすめトランクルーム紹介してるよ/

2023年最新の人気トランクルームをチェックする

タイトルとURLをコピーしました